[ゲーセン(2013)]

2DX行脚本の構想について / 2013-01-15 (火)

2DXの鉄道による行脚方法論的な何かについてまとめてみたいなぁとか思ってる。
本という形にしてイベントで配るとかちょっと思ったけど
そこまで本気で取り組もうとは今はあんまり思ってない。

とりあえずざっくりと序章を書いてみた。

>1.はじめに

>行脚の歴史はBEATMANIA IIDX 8th Styleで行われたイベント"行脚王"に遡る。
>当時はパスワードによる手動入力だったこと,IIDXユーザーも今と比較して少なかったこと,
>インターネットの普及期であったことなどが原因にあり盛り上がりには欠けた。
>一度限りのイベントかと思われたがDJ TROOPERSにて"THE TROOPER'S JOURNEY"としてイベントが開始された。
>(ここに公式サイトより引用文挿入)
>e-amusement passを利用してプレイすれば自動的に記録されていくこと,
>エリア数または店舗数が解禁のトリガーとなっていることなどから,
>店舗の少ない地方では不利であるとの不満もあったが概ね好評に終わった。
>16th Style EMPRESS以降,"行脚王"の名で同イベントは継続されていくことになる。

>最近ではblog,Twitterによる行脚報告や動画サイトによる行脚動画が投稿されるようになり,
>行脚erという言葉が生まれるなど,行脚に対する一定の理解が得られるようになった。

>本誌はゆる行脚erである筆者が以下の項目に重点を置いて,行脚を紹介するものである。
>‥監察米辰JR優先)を主な移動手段として利用する
>▲┘螢⊃瑤里澆鮃洋犬慧絞淇瑤蝋洋犬靴覆

>行脚記ではないので注意されたい。

>2013/xx/xx S.TART(daisukecak)


読みやすい文章を心がけて書いたつもりではあるけど
まともな文章なんてめっきり書いてなかったからすごく苦労してる。

序章以降はこんな感じじゃないかなぁとか適当に

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2. 鉄道行脚の考え方
2.1 スタートとゴールの設定
2.2 ルートの設定
2.3 鉄道以外の交通手段
2.付 主要駅最寄り店舗地図

3.計画の立て方

4.ルート例

5.実行

6.小技

7.おわりに

付.用語解説

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以上は全て妄想であり永遠に未実装です。
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